煩わしい降水の日光をどうすれば快適に過ごせるかちょっと私の道楽をご広告

多雨が降りしきる嫌ですよね
そんなときわたしがするのは、小降りになってきたスタイルを見計らい、携帯を片手にお散策。
できれば、パラソルはわざわざ透明の物にするのがマイブーム。
そうして、近くの公園やちっちゃな神社などで緑の多いところに行ったら、携帯を取り出して木や植え込みに近づきます。
すると、雨粒がついた鮮やかな緑の葉っぱなど、まったくフィルム映えしそうなものが根こそぎ現れる、というわけです。
多雨のお日様は、写真に向いていないと言われることがのくあります。それでも、本当は、印象中央のほこりが多雨で洗い流されていて印象は秀麗だし、陽の明かりも全体的にふわりしたものになるしで、ほぼ楽しいフィルムが撮れるんですよ。
それになにより、雨粒がついた葉や花、水たまりやそこに映る街路や雨粒が作りあげる反響など、多雨のお日様ならではの被写体もたくさんあるし!
そうしたらパラソルを持って出ると、多雨に濡れたパラソル越しに空や街並みを撮ってもうれしいんですよ。
こういった要因から、わたしは多雨のお日様にフィルムを撮るのも良い、むしろおかしいとしている。引っ越しの料金は安くなる!