昔の彼氏がなんにも電話に出てくれない!利点も思い付か!どうして避けられているのだろう

三十代の終わりあたり奇跡的におばさんって付き合いました。
当時自分はいい年して昔の彼氏を引きずっていました。
彼氏が他のダディーを好きになってその恋愛は終わったのですが、それ以後も身の回り人付き合いを続けていました。
今日共通の身の回りにて自分が拒否、というメッセージを知りました。
三太陽ほど悩んで自分に聞いてみようと思ったのですがどうも昨今立て込んでいる様子。
昨今TEL保留で、手持無沙汰でこういうニュースを書いています。
最高参るのは何が背景なのかわからないことです。
良い年して童貞ひきずっていた自分にはわからない機微があったのでしょうか、などと考えてしまいます。
共通の身の回りにて言いたい場所あったら電話してくれ、って頼んで早3歳月。
なんなんだろうなぁ、といった不満方向に精神をチェンジしつつ、昨今に至ります。
簡単に言うといらいらしてます。彼氏のダディー履歴は喋りません。
惨めなダディーと一緒みっともなさですな、って自分は思っていますが。
それはそれとして身の回り誘因を築けていたとしていたのですが。
呼出しが鳴らないで、23歳月半だ。3歳月待ってます。
寝てしまおうかと思うのですが眼が冴えて眠れません。
全くここにまったく思いがあるとでも思ってるのでしょうか? 不愉快予測は辞めて起きます。
安いおかあさん仲良しではありますが、ですからどうしたといえばですからどうしただ。
いらいら、いらいら、これが現在の私の気持ちです。
呼出しが来たあとこういうニュースを書くのが作法なのでしょうが、どうにもならないとおりここで終わります。
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